Achivement

我々の実績

2020
黒田章夫、石田丈典、 西村智基、大気アスベストを迅速検査するための蛍光顕微鏡法の開発と自動化の試み廃棄物資源循環学会誌、vol.31(5), 345-351 (2020)

黒田章夫、西村智基、石田丈典、携帯型蛍光顕微鏡によるアスベスト検査とその精度検証、繊維状物質研究、vol.7, 56-60 (2020)
 
2019
黒田章夫,橋本卓磨,石田丈典 、脂質二重膜に結合するペプチドを利用したエクソソーム精製法、実験医学、Vol. 37, No. 14, 2339-2344, 2019
 
黒田章夫,西村智基,石田丈典,吉永圭佑,吉田知哲,藤野美穂,舟橋久景、
スマートバイオセンシング、Journal of Environmental Biotechnology(環境バイオテクノロジー学会誌)Vol. 19, No. 1, 29–34, 2019
 
黒田章夫、池田丈、シリコン結合タンパク質の応用、科学と工業、93、101-107 (2019)
 
2018
黒田章夫、西村智基、石田丈典、蛍光顕微鏡法による飛散アスベスト測定、繊維状物質研究、vol.5, 107-109 (2018)
 
細胞・生体分子の固定化と機能発現(編集者:黒田章夫、294ページ、CMC出版、2018年4月24日)
黒田章夫、石田丈典、アスベスト結合ペプチドによる蛍光標識化とライブせるイメージングによる毒性解析への展開、p. 286-294、CMC出版、2018年4月24日)
 
松浦俊一、池田丈、黒田章夫、Si-tagを用いた酵素の固定化と利用、p. 83-89、CMC出版、2018年4月24日)
 
2017
リンの事典(編集者:大竹 久夫、杉山  茂、佐竹 研一、小野寺真一、黒田 章夫、竹谷  豊、橋本 光史、三島慎一郎、村上 孝雄)、360ページ、朝倉書店、2017年11月15日
 
2016
Masataka Iinuma, Yutaka Kadoya, Akio Kuroda
Photon Counting System for High-Sensitivity Detection of Bioluminescence at Optical Fiber End
Bioluminescence, Methods in Molecular Biology, Volume 1461, p299 - p310, 2016
ISBN: 978-1-4939-3811-7
 
黒田章夫、「脱リン」、応用微生物学第3版(横田篤、大西康夫、小川順編)、p.265-266、2016年7月
 
池田 丈、黒田章夫
酸化ケイ素結合タグを用いた新たなタンパク質精製法
ケミカルエンジニアリング,61(7), 475-480, (July 2016)
 
黒田章夫
アスベスト検知装置
建築設備と配管工事、54 (8), 40-43 (July 2016)
 
池田 丈、黒田章夫、横山 新
シリコンリング光共振器をベースとしたバイオセンサーの開発
ヘルスケアを支えるバイオ計測、シーエムシー出版、87-94、2016
 
黒田章夫、石田丈典、西村智基、アレクサンドロフ・マクシム
スマートバイオセンシングによるアスベスト検出
環境バイオテクノロジー学会誌、15, 99-103, 2016
 
加藤純一、田島誉久、黒田章夫、廣田隆一、本田孝祐、大竹久夫
低炭素ケミカル生産のためのシンプル酵素触媒
ケミカルエンジニアリング,61, 165-169, (March 2016)
 
2015
黒田章夫、野田健一、八幡悟史、八谷宏光
高輝度ルシフェラーゼを利用したエンドトキシンの迅速・高感度測定技術
日本血液浄化技術学会誌、23, 26-28, 2015
 
廣田隆一、黒田章夫
還元型リン化合物を利用したバイオテクノロジー
酵素工学ニュース、第74号、26-31(2015)
 
廣田隆一、黒田章夫
バイオ変換による貴重リン資源の回収・有効利用技術
バイオベース資源確保戦略、シーエムシー出版、p135-143、2015
 
黒田章夫、石田丈典、西村智基、Maxym Alexandrov、市田越子、青木功介、松田俊寛、河崎 哲男、関口 潔
蛍光顕微鏡法によるアスベスト検査と自動化ソフトウェアの開発
作業環境、36 (2), 53-58(2015)
 
2014
黒田章夫、石田丈典、西村智基、アレキサンドロフマキシム
バイオ技術を駆使したアスベストの検出技術
化学工業、65(7), 524-531(2014)
 
黒田章夫、石田丈典、西村智基、Maxym Alexandrov
蛍光顕微鏡法による大気アスベスト検査の有効性検証と位相差蛍光顕微鏡法への応用
作業環境、35(1), 57-62(2014)
 
2013
黒田章夫
蛍光タンパク質でアスベストを簡単に検出
日本工業出版「検査技術」18(9), 44-48 (2013)
 
黒田章夫
現場で簡便に利用できるアスベスト計測技術の開発
産業と環境、42(6), 81-84 (2013)
 
黒田章夫、石田丈典、マクシムアレクサンドロフ、西村智基
バイオ技術によるアスベスト蛍光検出技術の開発
バイオインダストリー、30(6), 54-61 (2013)
 
2012
黒田章夫(共著)、日本生物工学会編集
ひらく、ひらく「バイオの世界」(2012)
化学同人
 
黒田章夫、廣田隆一
リン酸の無機化学とバイオテクノロジー
生物工学、90、473-476 (2012)
 
池田 丈、黒田章夫
天然変性タンパク質Si-tagを利用した個体表面へのタンパク質固定化とその利用
バイオサイエンスとインダストリー、70, 346-350(2012)
 
廣田隆一、黒田章夫
排水からのリン資源の回収-基礎-微生物によるリン資源の効率的回収に関わる遺伝子 バイオ活用による汚染・廃水の新処理法(倉根隆一郎監修),CMC出版,第8章、66-74 (2012)
 
黒田章夫
シリコンで身を守る細菌ーシリコンバイオテクノロジーの展望ー
現代化学2012年3月号、p36-39
 
池田 丈、黒田章夫
シリカ結合タンパク質を利用した安価なタンパク質精製法
化学工業 63(1), 49-53 (2012)
 
黒田章夫、石田丈典
蛍光顕微鏡を用いた大気中アスベスト検出
光学、41(1), 28-32 (2012)
 
2011
黒田章夫、石田丈典
ナノ分子デザインによるアスベストバイオプローブの作成
ナノ融合による先進バイオデバイス(シーエムシー出版)249-257 (2011)
 
黒田章夫、石田丈典、西村智基、アレクサンドロフ・マキシム、奥山里美
アスベストを検出するための環境バイオテクノロジー
Journal of Environmental Biotechnology, 11, 17-21 (2011)
 
廣田隆一、池田丈、黒田章夫
バクテリアにおけるシリコンの役割
Journal of Environmental Biotechnology, 11, 47-53 (2011)
 
廣田隆一、黒田章夫
耐熱性酵素を用いたバイオプロセスプラットフォームの開発
Journal of Environmental Biotechnology, 11, 55-60 (2011)
 
大竹久夫、長坂徹也、松八重一代、橋本光史
リン資源枯渇危機とはなにか
大阪大学出版会
 
2010
池田 丈、横山 新、黒田 章夫
シリカ結合タンパク質「Si-tag」を利用した半導体バイオ融合デバイスの開発
バイオインダストリー 2010年11月号, 58-62 (2010)
 
野田 健一、鈴木 賢一、黒田 章夫
高輝度ルシフェラーゼの開発と応用
バイオサイエンスとインダストリー 68, 47-49 (2010)
 
亀田 成司、森山 祐介、野田 健一、岩田 穆
ルシフェラーゼによる生物発光を検出可能な高感度バイオフォトセンサの開発
計測自動制御学会論文集 46, 1-6 (2010)
 
黒田 章夫、廣田 隆一、本村 圭
微生物のポリリン酸蓄積機構解明と利用
Phosphorus Letter 68, 7-18 (2010)
 
池田 丈、横山 新、黒田 章夫
半導体バイオ融合デバイスの創出 Si結合タンパク質を用いたシリコンバイオ法 リング光共振器と連携しバイオセンサへ適用
Semiconductor FPD World 2010年1月号, 46-47 (2010)
 
2009
池田 丈、山磨 伸哉、河本 千佳、野田 智秀、福山 正隆、西田 瑞恵、丁 昊、裵 晙九、雨宮 嘉照、河本 正次、秋 庸裕、小埜 和久、横山 新、黒田 章夫
シリコン結合タンパク質を利用したシリコン基板上へのタンパク質固定化法とその応用:リング光共振器を用いたバイオセンシング
化学とマイクロ・ナノシステム研究会誌 8(2), 23-24 (2009)
 
黒田 章夫、廣田 隆一、本村 圭
第3章第2節 微生物のポリリン酸蓄積機構解明とリン濃縮への利用、リン資源の回収と有効利用
サイエンス&テクノロジー, 63-75 (2009)
 
2008
黒田 章夫、西村 智基、Maxym Alexandrov、石田 丈典、関口 潔、河崎 哲夫、青木 功介
バイオによるアスベスト簡易検出技術
産業と環境 11, 29-32 (2008)
 
黒田 章夫、村上 裕二、野田 健一、廣田 隆一
ATPバイオセンシング素子開発とチップ化
生物工学会誌 86, 274-276 (2008)
 
廣田 隆一、黒田 章夫
耐熱性ポリリン酸キナーゼを用いたATP再生系と物質生産
バイオインダストリー 25, 21-28 (2008)
 
黒田 章夫、西村 智基
バイオによるアスベスト簡易検出技術の開発
バイオサイエンスとインダストリー 66(2), 65-69 (2008)
 
黒田 章夫、本村 圭
解明進む大腸菌ポリリン酸代謝調節機構
化学と生物 46(3), 173-179 (2008)
 
2007
飯沼 昌隆、牛尾 恭章、黒田 章夫、角屋 豊
光ファイバー先端での生物発光を利用した高感度ATP検出
電気学会論文誌C 127, 1498-1503 (2007)
 
黒田 章夫
シリカ結合タンパク質を用いたシリコン基板へのバイオ分子固定化技術
バイオセンサーの先端科学技術と応用 (シーエムシー出版), pp.111-118 (2007)
 
黒田 章夫
バイオプロセスハンドブック (NTS), pp.607-614 (2007)
 
2006
黒田 章夫
アスベストを手軽に調べる新手法
化学 61, 75 (2006)
 
黒田 章夫、野村 和孝、西村 智基
アスベスト結合タンパク質を利用したアスベスト簡易検出
オーム 12月号, 4-5 (2006)
 
黒田 章夫
タンパク質を利用した簡易アスベスト検出技術を開発
セラミックス 12, 1057 (2006)
 
黒田 章夫、谷口 弘慈、西村 智基、麻美 安雄、野村 和孝
シリカ結合タンパク質を用いた任意タンパク質のSi基盤固定技術
バイオマイクロシステム研究会・電気学会2006, 31-35 (2006)
 
2005
黒田 章夫、滝口 昇、加藤 純一、大竹 久夫
リン資源枯渇の危機予測とそれに対応したリン有効利用技術開発
環境バイオテクノロジー学会誌 4, 87-94 (2005)
 
2004
黒田 章夫
微生物のポリリン酸研究の新展開
日本農芸化学会誌 78, 738-743 (2004)
 
野村 和孝、大竹 久夫、黒田 章夫
Lonによるリボソーム蛋白質のリサイクリングシステム
蛋白質核酸酵素 49, 1069-1070 (2004)
 
大竹 久夫、黒田 章夫、滝口 昇、加藤 純一
リンの回収と再資源化
Phosphorus Letter 50, 9-17 (2004)
 
2003
A. Kuroda, H. Ohtake
Applications of polyphosphate and other biopolmers in wastewater treatment
Biopolymers (Wiley-VCH), A. Steinbuchel [ed.], 10, pp.139-157 (2003)
 
黒田 章夫
微生物におけるポリリン酸代謝制御機構の解明と利用
生物工学会誌 81, 104-111 (2003)
 
2002
黒田 章夫、野村 和孝、大竹 久夫
蘇るか分子化石? 長鎖ポリリン酸によるタンパク質分解酵素の活性調節
蛋白質核酸酵素 47, 801-807 (2002)
 
黒田 章夫
ベールを脱いだポリリン酸の役割 (大腸菌をモデルに)
骨と腎 15, 357-364 (2002)
 
黒田 章夫、加藤 純一、池田 宰、滝口 昇、大竹 久夫
微生物が作る長鎖リン酸ポリマーの特性と利用
日本農芸化学会誌 76, 727-729 (2002)
 
黒田 章夫、大竹 久夫
大腸菌Lonプロテアーゼによるリボソームタンパク質の分解を促進する無機ポリリン酸の役割
ゲノム情報科学 2, 62-64 (2002)
 
黒田 章夫、大竹 久夫
微生物によるリン酸ポリマー蓄積機構の解明と利用
ケミカルエンジニヤリング 47, 517-522 (2002)
 
黒田 章夫
原核生物における細胞内タンパク質分解制御の新展開
化学と生物 40, 522-528 (2002)
 
2000
大竹 久夫、黒田 章夫、加藤 純一、池田 宰、滝口 昇
リン除去細菌の開発と活性汚泥からのポリリン酸熱回収技術
醸造協会誌 95, 23-28 (2000)
 
H. Ohtake, A. Kuroda, M. Chandrasekaran, H. Wu, S. Takanka, T. Morohoshi, J. Kato, T. Ikeda and N. Takiguchi
Molecular genetics of bacterial polyphosphate accumulation to better understand the mechanism underlying biological phosphorus removal
Environmental Monitoring and Biodiagnostics of Hazardous Contaminants (Kluwer Academic Publishers), M. Healy et al.(eds.), pp.181-196 (2000)
 
1999
黒田 章夫、大竹 久夫
「分子化石」ポリリン酸の細胞機能におけるグローバルな役割
酵素工学 41, 24-29 (1999)
 
大竹 久夫、黒田 章夫、加藤 純一、池田 宰、滝口 昇
リン資源の循環再利用のためのバイオテクノロジー
環境科学会誌 12, 433-441 (1999)
 
1998
大竹 久夫、黒田 章夫、加藤 純一
リン・窒素の生物学的除去技術
ケミカルエンジニヤリング 6, 425-431 (1998)
 
加藤 純一、黒田 章夫、大竹 久夫
微生物の分子育種と環境バイオテクノロジー
Microbes and Environments 13, 95-99 (1998)
 
1997
大竹 久夫、加藤 純一、黒田 章夫
微生物の分子育種と環境バイオテクノロジー
エコテクノロジー 2, 5-14 (1997)
 
黒田 章夫、加藤 純一、大竹 久夫
遺伝子組替え大腸菌によるリンの除去
遺伝 51, 36-40 (1997)
 
黒田 章夫、加藤 純一、大竹 久夫
微生物による排水からのリンの除去技術
食品工業 34, 95-103 (1997)
 
1996
H. Ohtake, J. Kato, A. Kuroda, K. Taguchi, and Y. Sakai
Chemotactic signal transduction network in Pseudomonas aeruginosa
Molecular biology of Pseudomonads (American Society for Microbiology), T. Nakazawa et al. eds., pp.188-194 (1996)
 
H. Ohtake, T. Yako, T. Tsuji, J. Kato, A. Kuroda, M. Kaneko
An approach to molecular artificial life: bacterial intelligent behavior and its computer model
Artificial Life V (MIT Press), pp.395-401 (1996)
 
黒田 章夫、加藤 純一、大竹 久夫
細菌の走化性トランスデューサー型タンパク質ファミリー
蛋白質核酸酵素 41, 146-153 (1996)

プロシーディング、紀要など

Akio Kuroda, Ryuichi Hirota, and Takeshi Ikeda, Biochemical transformation of waste phosphorus materials for the enhanced phosphorus recycling, EcoBalance2012, B1-05, 2012
 
S. Mahboob, K. Makihara, A. Ohta, S. Higashi, Y. Hata, A. Kuroda, S. Miyazaki, Surface potential changes induced by physisorption of Si-tagged protein A on HF-last Si(100) and thermally grown SiO2 surface, ECS Transactions, 19, p. 35-43, 2009.
 
黒田章夫、西村智基、Maxym Alexandrov、石田丈典、関口潔、山口陽二、山根俊浩、三木孝司:バイオによるアスベスト検出技術-実サンプルを用いた検討と応用、、シリコンバイオ技術レポート1

A. Kuroda, Y. Hata, K. Noda, The Si-tag for immobilizing proteins on a silicon device,Technical Proceedings of the 2007 Nanotechnology Conference and Trade Show, 4, p. 571-574, 2007.

A. Kuroda, N. Takiguchi, T. Ikeda, J. Kato, H. Ohtake, Release of polyphosphate granules from activated sludge by heat treatment and its application for phosphorus reuse and recycling, Proceedings of 5th International Symposium on Environmental Biotechmology, p. 23-26, 2001.

J. Kato, T. Fukumura, A. Kuroda, T. Ikeda, N. Takiguchi, H. Ohtake, Development of rapid toxicity assays by using motile bacteria labeled with the green fluorescent protein (GFP) as a biosensor, Proceedings of 5th International Symposium on Environmental Biotechmology, p. 634-637, 2001.

T. Ikeda, K. Kajiyama, T. Kita, K. Kunita, N. Takiguchi, A. Kuroda, J. Kato, H. Ohtake, Quorum sensing in gram-negative bacteria using synthetic autoinducers and thei analogues. Proceedings of 5th International Symposium on Environmental Biotechmology, p. 1037-1040, 2001.

T. Morohoshi, A. Kuroda, T. Ikeda, J. Kato, N. Takiguchi, , H. Ohtake, Polyphosphate overplus in Klebsiella aerogenes, Proceedings of 5th International Symposium on Environmental Biotechmology, p. 55-58, 2001.

S. Tanaka, A. Kuroda, T. Ikeda, J. Kato, N. Takiguchi, N. Nakamura, H. Ohtake, Purification and characterization of polyphosphate-dependent glucokinase of Microlunatus phosphovorus. Proceedings of 5th International Symposium on Environmental Biotechmology, p. 1061-1064, 2001.

R. Hirota, A. Yamagata, J. Kato, A. Kuroda, T. Ikeda, N. Takiguchi, H. Ohtake, Molecular analysis of the nitrification henes in Nitrosomonas sp. strain ENI-11, Proceedings of 5th International Symposium on Environmental Biotechmology, p. 67-70, 2001.

S. O. Lee, J. Kato, A. Kuroda, T. Ikeda, N. Takiguchi, H. Ohtake, Purification and characterization of an algicidal extracellular protease of the marine bacterium Pseudoalteromonas sp. strain A28, Proceedings of 5th International Symposium on Environmental Biotechmology, p. 59-62, 2001.

H. Ohtake, T. Fukumura, J. Kato, A. Kuroda, T. Ikeda, N. Takiguchi, Bacterial sensing system as a potential tool for rapid toxicity assays, Core Research for Environmental Science and Technology International Aquatic Environment Workshop, p. 103-106, 2000.

H. Ohtake, A. Kuroda, M. Chandrasekaran, S. Tanaka, T. Morohoshi, J. Kato, T. Ikeda, Molecular analysis and genetic improvement of polyphosphate accumulation in bacteria, Proceedings of 6th Asia-Pacific Biochemical Engineering Conference, 1999.

黒田章夫、関口順一:細菌細胞壁溶解酵素の分子生物学と自己溶解、信州大学繊維学部紀要平成5年号、p.1-5、(1993).

プロシーディング、紀要など

Akio Kuroda, Ryuichi Hirota, and Takeshi Ikeda, Biochemical transformation of waste phosphorus materials for the enhanced phosphorus recycling, EcoBalance2012, B1-05, 2012
 
S. Mahboob, K. Makihara, A. Ohta, S. Higashi, Y. Hata, A. Kuroda, S. Miyazaki, Surface potential changes induced by physisorption of Si-tagged protein A on HF-last Si(100) and thermally grown SiO2 surface, ECS Transactions, 19, p. 35-43, 2009.
 
黒田章夫、西村智基、Maxym Alexandrov、石田丈典、関口潔、山口陽二、山根俊浩、三木孝司:バイオによるアスベスト検出技術-実サンプルを用いた検討と応用、、シリコンバイオ技術レポート1

A. Kuroda, Y. Hata, K. Noda, The Si-tag for immobilizing proteins on a silicon device,Technical Proceedings of the 2007 Nanotechnology Conference and Trade Show, 4, p. 571-574, 2007.

A. Kuroda, N. Takiguchi, T. Ikeda, J. Kato, H. Ohtake, Release of polyphosphate granules from activated sludge by heat treatment and its application for phosphorus reuse and recycling, Proceedings of 5th International Symposium on Environmental Biotechmology, p. 23-26, 2001.

J. Kato, T. Fukumura, A. Kuroda, T. Ikeda, N. Takiguchi, H. Ohtake, Development of rapid toxicity assays by using motile bacteria labeled with the green fluorescent protein (GFP) as a biosensor, Proceedings of 5th International Symposium on Environmental Biotechmology, p. 634-637, 2001.

T. Ikeda, K. Kajiyama, T. Kita, K. Kunita, N. Takiguchi, A. Kuroda, J. Kato, H. Ohtake, Quorum sensing in gram-negative bacteria using synthetic autoinducers and thei analogues. Proceedings of 5th International Symposium on Environmental Biotechmology, p. 1037-1040, 2001.

T. Morohoshi, A. Kuroda, T. Ikeda, J. Kato, N. Takiguchi, , H. Ohtake, Polyphosphate overplus in Klebsiella aerogenes, Proceedings of 5th International Symposium on Environmental Biotechmology, p. 55-58, 2001.

S. Tanaka, A. Kuroda, T. Ikeda, J. Kato, N. Takiguchi, N. Nakamura, H. Ohtake, Purification and characterization of polyphosphate-dependent glucokinase of Microlunatus phosphovorus. Proceedings of 5th International Symposium on Environmental Biotechmology, p. 1061-1064, 2001.

R. Hirota, A. Yamagata, J. Kato, A. Kuroda, T. Ikeda, N. Takiguchi, H. Ohtake, Molecular analysis of the nitrification henes in Nitrosomonas sp. strain ENI-11, Proceedings of 5th International Symposium on Environmental Biotechmology, p. 67-70, 2001.

S. O. Lee, J. Kato, A. Kuroda, T. Ikeda, N. Takiguchi, H. Ohtake, Purification and characterization of an algicidal extracellular protease of the marine bacterium Pseudoalteromonas sp. strain A28, Proceedings of 5th International Symposium on Environmental Biotechmology, p. 59-62, 2001.

H. Ohtake, T. Fukumura, J. Kato, A. Kuroda, T. Ikeda, N. Takiguchi, Bacterial sensing system as a potential tool for rapid toxicity assays, Core Research for Environmental Science and Technology International Aquatic Environment Workshop, p. 103-106, 2000.

H. Ohtake, A. Kuroda, M. Chandrasekaran, S. Tanaka, T. Morohoshi, J. Kato, T. Ikeda, Molecular analysis and genetic improvement of polyphosphate accumulation in bacteria, Proceedings of 6th Asia-Pacific Biochemical Engineering Conference, 1999.

黒田章夫、関口順一:細菌細胞壁溶解酵素の分子生物学と自己溶解、信州大学繊維学部紀要平成5年号、p.1-5、(1993).