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我々の実績

シンポジウム・招待講演・公開講座

2021
バイオ技術を活用したアスベスト検査の実用化研究
黒田章夫 
環境バイオテクノロジー学会2021年92日 
 
 
2020
界面ペプチドとスマートバイオセンシング
黒田章夫
BioJapan2020(横浜)、2020年10月15日
 
 
2019
黒田章夫
令和元年11月8日 バイオインダストリー協会「未来へのバイオ技術」勉強会
脂質二重層に結合するペプチドを利用したエクソソーム精製法
 
黒田章夫
令和元年9月16日 生物工学会ランチョンセミナー(岡山大学)
エクソソーム精製用ペプチドの開発
 
黒田章夫
令和元年8月31日 広島大学公開講座
バイオでアスベストを検出する
 
黒田章夫
令和元年6月30日、統合生命科学研究科シンポジウム(広島大学)
進化工学を利用した環境バイオセンシング
 
黒田章夫
令和元年6月16日 環境バイオテクノロジー学会、大阪大学
バイオ技術を活用したアスベスト検査の実用化研究
 
黒田章夫
令和元年5月10日、文部科学省(旧庁舎1階ラウンジ)
世界初、アスベストを光らせて検出する装置の紹介
 
2018
貴重リン資源有効利用のためのバイオテクノロジー
黒田章夫
日本農芸化学会西日本支部大会特別講演、2018年9月21日、崇城大学
 
タンパク質の天然変性領域が関与する材料との相互作用
黒田章夫、池田丈
生物工学会シンポジウム、2018年9月7日、関西大学
 
スマートバイオセンシング融合研究拠点
黒田章夫
イノベーションJAPAN、2018年8月30日、ビッグサイト台場
 
バイオでアスベストを検出する
黒田章夫
広島大学公開講座、2018年8月25日、広島市
 
発光反応を用いたエンドトキシン検査装置
黒田章夫  BIO tech アカデミックフォーラム、2018年6月27日、ビッグサイト台場
 
スマートバイオセンシング
黒田章夫
環境バイオテクノロジー学会 、2018年6月25日、つくば市
 
蛍光顕微鏡によるアスベスト検査法の開発 -光・電子相関顕微鏡の果たした重要な役割-
黒田章夫
ZEISSユーザーミーティング 2018年4月16日、東京
 
バイオと材料の界面制御技術
黒田章夫
高分子学会関東支部懇話会、2018年3月2日、早稲田大学
 
バイオと材料の界面制御技術
黒田章夫
プレシジョン・システム・サイエンス株式会社講演会、2018年2月7日
 
2017
発酵学に基づいた先端バイオ
黒田章夫
NHK文化センター、2017年12月16日、広島
 
リンの生物学
黒田章夫
第3回 持続的リン利用シンポジウム
2017年11月21日、早稲田大学
 
アスベスト検査技術(位相差蛍光顕微鏡法)の公定法化に伴う説明会
黒田章夫
2017年9月12日、キャンパスイノベーションセンター(田町)
 
バイオを利用したアスベストの検出技術開発
黒田章夫
電気化学会「安全・安心のためのバイオセンシング」
2017年3月25日、東京
 
バイオと材料の界面制御の技術開発
黒田章夫
JACI電子情報技術部会マイクロナノシステムと材料・加工分科会 講演会
2017年3月7日、東京
 
微生物の還元型リン化合物代謝とその応用 ~選択的培養と生物学的封じ込め~
廣田隆一
第11回日本ゲノム微生物学会年会大会、2017年3月4日(横浜

亜リン酸を利用した新規生物学的封じ込め手法の開発
廣田隆一、黒田章夫
産総研中国センターシンポジウム〜生命科学の革新的展開〜、2017年2月27日(広島)
 
2016
野外でのバイオ検査を目的とした携帯型蛍光顕微鏡の開発
黒田章夫
国際バイオテクノロジー展、2016年5月12日、東京
 
2015
バイオ蛍光法で観る!世界
黒田章夫
サイエンスアゴラ、2015年11月14日、東京(未来科学館)
 
ナノマテリアルの蛍光検出技術開発
黒田章夫、石田丈典、土井奨平、西村智基、MaxymAlexandrov
日本労働衛生工学会、2015.10.21、函館
 
アスベストバイオプローブ開発とスマートバイオセンシングへの展開
黒田章夫
日本生物工学会、2015年10月28日、鹿児島市
 
酸化ケイ素タグを用いた新たなタンパク質精製方法
新技術説明会、2015年9月8日、東京JST本部
 
バイオでアスベストを検出する
黒田章夫
広島大学公開講座、2015年7月24日、広島市
 
蛍光顕微鏡法によるアスベスト繊維の検出
黒田章夫
環境省環境調査研修所(所沢市)、2015年5月27日
 
アスベスト蛍光染色用バイオプローブ開発
黒田章夫
東京ビッグサイト、2015年5月14日
 
高輝度ルシフェラーゼを利用したエンドトキシンの迅速・高感度測定技術
黒田章夫
日本血液浄化技術学会、2015年4月25日
 
アスベスト検査のための環境バイオテクノロジー
黒田章夫
日本細菌学会、2015年3月27日、岐阜市
 
2014
蛍光顕微鏡法によるアスベスト繊維の検出
黒田章夫
環境省環境調査研修所、2014年10月8日
 
バイオでアスベストを検出する
広島大学公開講座、2014年8月30日、広島市
蛍光顕微鏡法によるアスベスト繊維の検出
 
黒田章夫
環境省環境調査研修所、2014年6月4日
亜リン酸をリン源とした選択的無蒸煮発酵技術
 
黒田章夫
新技術説明会(JST東京)、2014年5月16日
Bacillus属細菌のシリコンバイオサイエンスと融合テクノロジー
 
黒田章夫
日本バイオインダストリー協会(東京)、2014年4月21日
無機リン酸化合物のバイオサイエンスとテクノロジー
 
黒田章夫
日本農芸化学会(明治大学)、2014年3月30日
 
2013
蛍光顕微鏡による大気アスベスト繊維検出法の開発
黒田章夫、石田丈典、西村智基、M. Alexandrov 、神山宣彦、関口潔
日環協・環境セミナー、2013年9月27日
 
ルシフェリン派生体を利用した高感度バイオアッセイ
黒田章夫、野田健一
生物工学会(広島)、2013年9月20日
 
抗生物質を用いない実規模レベルの選択マーカーの開発:亜リン酸をリン源とする選択的培養方法
黒田章夫、廣田隆一
新技術説明会(大阪)、2013年9月10日
 
高輝度ルシフェラーゼの開発と医療診断応用への可能性
黒田章夫
医工連携説明会・情報交換会(東京)、2013年1月16日
 
2012
バイオ蛍光法によるアスベスト自動計測ソフト ウェアの開発
黒田章夫
BioJapan2012(横浜)、2012年10月11日
 
天然変性タンパク質をインターフェイスとした半導体・バイオ融合マテリアルの開発
池田丈
BioJapan2012(横浜)、2012年10月10日
 
合成代謝工学の新展開-大腸菌と好熱菌の間の子の生物をつくって物質生産に活かす
黒田章夫
第24回中四国伝熱セミナー(呉市)、2012年9月14日
 
バイオ技術を駆使したアスベストの検出技術
黒田章夫
広島大学 新技術説明会(大阪工業会議所), 2011年9月11日
 
バイオでアスベストを検出する
黒田章夫
広島大学公開講座(広島市)、2012年9月1日
 
位相差・蛍光顕微鏡法によるアスベスト計測(原理)
黒田章夫
「蛍光顕微鏡法によるアスベスト計測」講習会
カールツアイスマイクロイメージング(大阪), 2012年3月2日
 
還元型リンの微生物代謝とその利用
廣田 隆一
日本生物工学会西日本支部シンポジウム(鳥取大学),2012年1月21日
 
リンのバイオテクノロジー
黒田章夫
生物工学会【東日本支部】賀詞交換会(東京)、2012年1月27日
 
2011
位相差・蛍光顕微鏡法によるアスベスト計測(原理)
黒田章夫
「蛍光顕微鏡法によるアスベスト計測」講習会
九電産業(株)福岡, 2011年12月16日
 
位相差・蛍光顕微鏡法によるアスベスト計測(原理)
黒田章夫
「蛍光顕微鏡法によるアスベスト計測」講習会
カールツアイスマイクロイメージング(東京), 2011年12月2日
 
位相差・蛍光顕微鏡法によるアスベスト計測(原理)
黒田章夫
「蛍光顕微鏡法によるアスベスト計測」講習会
カールツアイスマイクロイメージング(東京), 2011年10月6日
 
還元型リン酸のバイオ利用のための新たな挑戦
黒田章夫、廣田隆一
生物工学会2011年度大会(東京農工大学), 2011年9月27日
 
安定な亜リン酸デヒドロゲナーゼによるNADH再生技術
黒田章夫
広島大学 新技術説明会(大阪工業会議所), 2011年9月7日
 
廣田 隆一、黒田 章夫
耐熱性酵素を用いた高性能生体触媒のプラットフォーム開発
バイオジャパン2011(パシフィコ横浜), 2011年10月5日
 
バイオによるアスベスト迅速検出
黒田章夫
環境バイオテクノロジー学会(東京大学), 2011年6月22日
 
シリカ結合タンパク質を利用した封入体からのタンパク質精製と再生
池田 丈
産学連携若手研究者支援プログラム成果発表会(広島大学), 2011年4月28日
 
バクテリアのケイ素代謝と環境中におけるその役割
廣田 隆一、黒田 章夫
日本農芸化学会2011年度大会 (震災のため要旨のみ) , 2011年3月
 
蛍光顕微鏡法の特徴—ブラインドテスト検証結果
黒田章夫
環境省主催解体現場等における迅速な測定方法に係る意見交換会(日清紡ホールディングス), 2011年3月29日
 
微生物を用いたリン資源の回収と有効利用
黒田章夫
バイオ産業研究会 (大阪市立工業試験場), 2011年1月25日
 
2010
半導体バイオ融合技術による集積可能なバイオセンサー開発
池田 丈、横山 新、黒田 章夫
イノベーション・ジャパン 2010-大学見本市(東京国際フォーラム), 2010年9月29日
 
信州生物工学シンポジウム「微生物のシリコンバイオサイエンスと融合テクノロジー」
黒田章夫、2010年10月1日
 
カールツアイスマイクロイメージング&エスアイアイ・ナノテクノロジー共催セミナー「蛍光顕微鏡とSEMの相関による新規アスベストモニタリング法」
黒田章夫、2010年8月3日
 
シリコンとバイオの界面テクノロジー
黒田章夫、廣田隆一、石田丈典、池田丈
生物工学会シンポジウム、2010年10月27日(宮崎シーガイア)
 
バイオによるリンの濃縮と回収法
黒田章夫、廣田隆一
リンの濃縮と回収に関するバイオとケミカルのコラボレーションセミナー
(早稲田大学)、2010年7月2日
 
大気中アスベストの蛍光顕微鏡による測定方法
黒田章夫
アスベストモニタリングマニュアル説明会、2010年6月29日
 
バイオ技術による迅速・高感度・簡易アスベスト検出キット開発
黒田章夫
第85回岡山県医用工学研究会、2010年6月15日
 
2009
バイオ技術による迅速・高感度・簡易アスベスト検出キット開発
黒田章夫、先端計測5周年シンポジウム、2009年12月9日、東京
 
微生物のシリコンバイオサイエンスとテクノロジー
黒田章夫、JBA生体に学ぶイノベーション ~ものづくり、環境、デザイン、2009年12月16日
 
シリコン結合タンパク質を介した半導体とバイオの融合:リング共振器を用いたバイオセンシング
池田 丈, 西田 瑞恵, 雨宮 嘉照, 福山 正隆, 横山 新, 黒田 章夫
広島大学 先端融合領域イノベーション創出拠点の形成 半導体・バイオ融合集積化技術の構築プロジェクト最終報告会, 広島大学 東広島キャンパス, 2009年11月30日
 
シリカ結合タンパク質を利用した安価なタンパク質精製法
池田 丈, 黒田 章夫
広島大学リエゾンフェア 2009 in 広島, 広島ガーデンパレス (広島市), 2009年11月25日
 
大腸菌のポリリン酸蓄積とストレス応答
廣田隆一、黒田章夫 
第25回日本微生物生態学会(広島大)、2009年11月23日
 
リン・生命エネルギー利用に関する微生物機能開発
黒田章夫、東京大学講義、2009年11月2日
バイオによるアスベスト検出技術開発
黒田章夫、西村智基、石田丈典、マキシムアレキサンドロフ、INCHEM TOKYO、2009年11月18日
 
バイオ技術による迅速・高感度・簡易アスベスト検出キット開発
黒田章夫、バイオJapan、2009年10月、横浜
微生物によるリンの濃縮と資源化
黒田章夫、廣田隆一、水環境学会シンポジウム、2009年9月15日、東京(御茶ノ水)
 
バイオイメージングの世界を無機に展開-超微細なアスベストの蛍光検出が可能になった!、黒田章夫、分析展2009、2009年9月3日、幕張
 
バイオ技術によるアスベスト検出技術開発
黒田章夫、広島大学イブニングセミナー、2009年8月31日、東京
 
環境中のエンドトキシンの高感度検出
黒田章夫、Abobakr Fathy、後藤平、廣田隆一、村上裕二、野田健一、環境バイオテクノロジー学会、2009年6月24日、東京
 
池田 丈, 黒田 章夫
シリカ結合タンパク質を利用した安価なタンパク質精製法
広島大学 新技術説明会, 科学技術振興機構 JSTホール (東京・市ヶ谷), 2009年5月
 
微生物とエンドトキシン検出の高感度検出技術開発
黒田章夫、情報機構セミナー、2009年2月13日、東京
 
Biotechnology using silicon-binding protein
Akio Kuroda, 国際ライフサーベイヤシンポジウム、2009年1月30日
 
2008
環境バイオセンシングのための酵素開発-アスベスト、細菌、エンドトキシンなどの環境有害物の検出を目指して-
黒田章夫、JSTイノベーションブリッジ、2008年11月26日、東京ビッグサイト
 
バイオと無機の境界研究
黒田章夫、先端研10周年記念事業、2008年11月6日
 
微生物によるリンの濃縮と資源化-ポリリン酸の科学-
黒田章夫、科学技術振興機構SORSTシンポジウムー元素資源の濃縮と活用のエンジニアリング、2008年9月29日、東京(品川)
 
耐熱性ポリリン酸キナーゼを用いたリン酸化合物生産のプラットホーム構築
黒田章夫、廣田隆一、生物工学会シンポジウム、2008年8月29日、仙台
 
日本発バイオ技術を用いたアスベスト検出技術開発と国際標準化戦略
黒田章夫、科学技術戦略推進機構、2008年8月4日、東京
 
Development of biotechnology-based asbestos detection
Akio Kuroda, ASTM international meeting, July 15, 2008, Vermont (USA)
 
環境バイオセンシングのための酵素開発
黒田章夫、国際バイオフォーラム、2008年7月2日、東京
 
アレルギー・病原菌・微量バイオマーカー検出を目指したバイオセンシング技術開発
黒田章夫、広島大学半導体バイオ(SBI)シンポジウム、2008年6月27日、東京
 
日本発バイオ技術を用いたアスベスト検出技術開発と国際標準化戦略
黒田章夫、バイオビジネスコンペ、2008年6月3日、大阪
 
半導体・バイオ融合集積化技術の構築プロジェクト
黒田章夫、広島生命科学・ バイオテクノロジーシンポジウム、2008年3月18日、広島
 
その他
「微生物ポリリン酸研究の新展開」、日本農芸化学会、2004年3月
「環境バイオテクノロジー」
第3回中国技術振興センター・ニューバイオ技術交流会、2003年11月14日
「環境とバイオ」
バイオ講習会(山口大学、バイオインダストリー協会、中国技術振興センター)、2003年8月9日
「バイオテクノロジーの新しい流れ?環境・クローン・遺伝子組み換え?」
第9回呉市市民科学技術セミナー、2003年3月
「ポリリン酸の基礎と応用」
酒類総合研究所、2002年12月
「無機ポリリン酸によるLonプロテアーゼの活性調節」
日本分子生物学会、2002年12月
「超微量の生命体の検出を目的とした連鎖的ATP増幅反応」
日本応用酵素協会、2002年11月
「微生物におけるポリリン酸代謝制御機構の解明と利用」
日本生物工学会、2002年10月
「微生物が作る長鎖リン酸ポリマーの特性と利用」
日本農芸化学会、2002年4月

国際学会
 
Design of protein interface to inorganic materials and its application to immobilization, biosensing, nanomaterial-monitoring
Akio Kuroda
2018 Fall meeting of KSBB (Plenary lecture), Oct. 11, 2018

Discovery of long-chain polyamines (LCPAs) in a silica layer of the gram-positive, spore-forming bacterium Bacillus cereus.
Miki Nakagawa, Takeshi Ikeda, Tatsuya Tanaka, Kohjiro Yamamoto, Ryuichi Hirota, Akio Kuroda,
BiominXIV (14th International Symposium on biomineralization),
2017年10月11日  

Silica biomineralization in the gram-positive, spore-forming bacterium Bacillus cereus.,
Takeshi Ikeda, Miki Nakagawa, Kei Motomura, Ryuichi Hirota, Akio Kuroda,
BiominXIV (14th International Symposium on biomineralization),
2017年10月10日(茨城)

A Novel Biocontainment Strategy Makes Bacterial Growth and Survival Dependent on Phosphite,
Ryuichi Hirota, Kenji Abe, Zen-ichiro Katsuura, Kei Motomura, Akio Kuroda,
Society for Industrial Microbiology and Biotechnology,
2017 Annual Meeting, 2017年7月30日(デンバー、アメリカ)

Detection of Airborne Asbestos by Fluorescent-labeled protein probe and its application to quick monitoring
A. Kuroda
International Conference on Environmental Pollution and Remediation, Aug. 12, 2014, Prague, Czech Republic,

Detection of Airborne Asbestos by Fluorescent Microscopy
A. Kuroda
ASTM Johnson Conference on Asbestos July 22, 2014, Burlington, USA

Mohamed A. A. Abdelhamid, Kei Motomura, Takeshi Ikeda, Takenori Ishida, Ryuichi Hirota, Akio Kuroda
Silica-based affinity purification using silica-binding tags
Cambridge Healthtech Institute's 14th Annual PepTalk: The Protein Science Week (PepTalk 2015), Town and Cuntry Resort & Convention Center, San Diego, CA, USA, January 19-23, 2015.
 
Development of bioluminescence endotoxin assay
A. Kuroda, K. Noda
The 18th International Symposium on Bioluminescence and Chemiluminescence,
23-28 June 2014, Uppsala, Sweden

Detection of Airborne Asbestos by Fluorescent-labeled protein probe and its Application to quick Monitoring
A. Kuroda, T. Ishida, M, Alexandrov, T, Nishimura.
Michael E. Beard Conference: Asbestos Laboratory Issues (ASTM, Florida), Jan. 31, 2013

Application of asbestos-binding proteins to quick asbestos monitoring
A. Kuroda, T. Ishida, M, Alexandrov, T, Nishimura.
NICE2012 (Nice), Oct 3-5, 2012

The polyphosphate-based thermostable ATP regeneration system using polyphosphate kinase 2 for biological production of phosphorylated compounds.
R. Hirota, M. Okada, K. Motomura, T. Ishida, T. Ikeda, A. Kuroda.
FEMS2011 (Geneva), June 28, 2011

The silicon slyer supports acid resistance of Bacillus cereus spore
A. Kuroda, R. Hirota, Y. Hata, S. Matsuyama, T. Ishida, T. Ikeda
FEMS2011 (Geneva), June 28, 2011

Overproduction of YjbB reduces the level of polyphosphate in Escherichia coli
K. Motomura, R. Hirota, N. Ohnaka, M. Okada, T. Ikeda, A. Kuroda.
FEMS2011 (Geneva), June 29, 2011

Fluorescence staining of asbestos using asbestos-binding proteins and its application to rapid and sensitive asbestos detection
Akio Kuroda, Takenori Ishida, Maxym Alexandrov, Tomoki Nishimura, Kenji Minagawa, Ryuichi Hirota, IBS2010, Italy, Sep. 14-18, 2010

The Silicon Layer Supports Acid Resistance of Bacillus cereus Spore
Y. Hata, R. Hirota, S. Matsuyama, T. Ikeda, T. Ishida, A. Kuroda
American Society for Microbiology 110th General Meeting, May. 2010, San Diego, USA.

Inorganic polyphosphate is involved in the genetic instability of the phoU mutant in Escherichia coli
R. Hirota, K. Motomura, A. Kuroda
American Society for Microbiology 110th General Meeting, May. 2010, San Diego, USA.

Selective detection of antigen-antibody reaction using Si ring optical resonators
S. Yamatogi, M. Fukuyama, M. Nishida, C. Kawamoto, Y. Amemiya, T. Ikeda, T. Noda, S. Kawamoto, K. Ono, A. Kuroda, S. Yokoyama
2009 International Conference on Solid State Devices and Materials (SSDM 2009),Sendai Kokusai Hotel, Miyagi, Japan, Oct. 7-9

High luminescence luciferase and its applications
A. Kuroda, T. Ikeda, K. Noda
First Bio-Sensing Technology Conference, P2.4.02, Bristol Marriott City Centre Hotel, Bristol, UK, Nov. 10-12,2009

Development of biosensor using Si nanowire transistor
T. Kudo, T. Kasama, S. Yokoyama, T. Kikkawa, H. Sunami, T. Ishikawa, T. Ikeda, Y. Hata, M. Suzuki, S. Tokonami, K. Okuyama, T. Tabei, K. Ohkura, Y. Kayaba, Y. Tanushi, Y. Amemiya, Y. Cho, T. Monzen, Y. Murakami, A. Kuroda, A. Nakajima
MNC 2008 (21st International Microprocesses and Nanotechnology Conference),JAL Resort Sea Hawk Hotel, Fukuoka, Japan, Oct. 27-30, 2008

Continuous-flow ATP amplifier: Controlling ATP amplification cycle
T. Satoh, Y. Shinoda, Y. Murakami, A. Kuroda,
Biosensors 2008, 2008.May 14-16、 Shanghai, China

Single bacterial cell detection using mutant firefly luciferase
K. Noda, H. Fujii, Y. Asami, Y. Murakami, A. Kuroda,
Shanghai Biosensors 2008, 2008.May 14-16

Development of specific detection method of bacteria by luciferase,
M. Urata, K. Noda, A. Kuroda
Biosensors 2008, 2008.May 14-16, Shanghai, China

A microreactor chip system for ATP amplification,
Y. Murakami,T. Satoh, Y. Shinoda, M. Urata, K. Noda, A. Kuroda,
Biosensors 2008, 2008.May 14-16, Shanghai, China

Thermostable ATP regeneration system using Escherichia coli which expresses Thermus thermophilus polyphosphate kinase. 
R. Hirota, K. Motomura, S. Iwamoto, Y. Shinoda, M. Urata, J. Kato, N. Takiguchi, H. Ohtake, A. Kuroda,
American Society for Microbiology 108th General Meeting, 2008Jun. 1-5, Boston (USA).

Polyamines Stimulate Polyphosphate Accumulation in Escherichia coli.
K. Motomura, N. Takiguchi, J. Kato, R. Hirota, A. Kuroda,
American Society for Microbiology 108th General Meeting, 2008Jun. 1-5, Boston (USA).
 

国際会議(招待講演・セミナー)


Design of protein interface to inorganic materials and its application to nanomaterial-monitoring
Akio KURODA,
The Francis Crick Institute, May 5, 2015 (London)

Biochemical Transformation of Waste Phosphorus Materials for the Enhanced Phosphorus Recycling, Akio KURODA, EcoBalance2012, Nov. 21, 2012 (Yokohama)

Detection of airborne asbestos by fluorescent-labeled protein probe and its application to quick monitoring
Akio Kuroda, Takenori Ishida, Maxym Alexandrov, Tomoki Nishimura
NEMC2011, Aug. 18, 2011 (Seattle)

Fluorescence staining of asbestos using asbestos-binding proteins and its application to rapid and sensitive asbestos detection
A. Kuroda, T. Ishida, M. Alexandrov, T. Nishimura, K. Minagawa, R. Hirota
IBS2010, Sep. 14-18, 2010(Italia).

Science and technology of inorganic polyphosphate, Aug. 20, 2003, Stanford University (USA).

Inorganic polyphosphate in bacteria: some basic and applied aspects, Annual meeting og Korea Society for Biotechnology and Bioengineering, Oct. 11.2002, Cheongju (Korea).

Inorganic polyphosphate in bacteria: some basic and applied aspects, Aug. 20, 2003, Stanford University (USA).

Interaction of inorganic polyphosphate with Lon protease to stimulate essential ribosomal protein degradation, Xth international congress of bacteriology and applied microbiology, Jul. 29, 2002, Paris (France).

Interaction of inorganic polyphosphte with Lon protease to stimulate essential ribosomal protein degradation, Aug. 15, 2002, Stanford University (USA).

Biochemical mechanisms of polyphsphte in metabolism, Aug. 2001, Stanford University (USA).

Inorganic polyphosphate: a molecular tag that identifies ribosomal proteins for degradation by Lon protease in Escherichia coli, Ninth international symposium on microbial ecology, Aug. 27, 2001, Amsterdam (Netherlands).

Role of inorganic polyphoaphte as a molecular tag for ribosomal protein degradation, Aug. 2000, Stanford University (USA).

Release of polyphosphate granules from activated sludge by heat treatment and its application for phosphorus reuse and recycling, Fifth international symposium on environmental biotechnology, Jul. 12, 2000, Kyoto (Japan).

Relationship of inorganic polyphosphate to the activation of ATP-dependent proteases in E. coli, Intenational sysmpoium for modern proplems of microbial biochemistry and biotechnology, Jun. 26, 2000, Pushchino (Russia).