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ひきこもりデイ
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2パックゲット!
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『運命の八分休符』
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『薔薇密室』
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『○○○○○○○○殺..
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『悲しみのイレーヌ』
2016年04月24日(日)
『無間人形 新宿鮫4』
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『空耳の森』

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ひきこもりデイ
この時期の連敗はよろしくないですね。

昨夜,まず 『このトリックアートがすごい !』 を読みました。
おそらく私の目の問題で,そう見えるものとそうは見えないものがありましたが,楽しく読むことができました。 人の顔が隠れた写真がちょいちょい出てくるのですが,見つける度に 「怖っ!」 と声が出た。 心霊写真系の怖さです。
立体視ができるようになったら,楽しいんだろうなぁ。 残念ながら,今まで一度もできたことがありません。 がっくし。
続いて 『いろは判じ絵 ― 江戸のエスプリ・なぞなぞ絵解き』 を読みました。
おもしろいけど,難しかった。 たまに正解すると,すごくうれしくなりました。 もう少し知識を身につけてから読むと,もっと楽しめると思いました。

今日は中山七里さんの 『ハーメルンの誘拐魔』 を読みました。
ずっと怪しいと思っていた人が犯人グループの1人だったので,「やっぱりね」 と悦に入っていたのですが,そこから一捻りあった後にどんでん返しがありました。 一捻りは予測できたけど,どんでん返しは完全にやられたーっ。
この小説の本質はどんでん返しのおもしろさではなく,子宮頸がんワクチンの問題について読者に考えさせるところにあったように思います。 子宮頸がんワクチンの副作用(副反応)に関するニュースは見たことがありますが,実際にどのような健康被害があるのかは知らなかったので,本当に驚いたし勉強になりました。 未だに予防接種が推奨されているんですかね? だとしたら,そのことが大問題ですね。
2016年09月22日(木)   No.4773 (本)

2パックゲット!
なるほど,1ダースか。

昨夜,山本幸久さんの 『芸者でGO!』 を読みました。
おもしろかった〜,本当におもしろかった。 読みながら,声を出して笑ってしまいました。 でも笑うだけではなく,最後にはちょっとうるっときたりもした。
この方の作品を読むのはまだ2回目ですが,そういうところが魅力なんじゃないかな,と思いました。
最初にバスガイドのデコちゃんが出てきたので,「むむ? もしや…」 と図書館で借りてきた 『ある日,アヒルバス』 をちらりと開いてみたら,やはりそちらの登場人物でした。
一瞬 「うーん,そちらを先に読むべき?」 と思ったのですが,気分が完全に 『芸者でGO!』 だったので,気にせず読むことにしました。 たぶんですが,『ある日,アヒルバス』 を読んでいなくても大丈夫だったと思います。 『ある日,アヒルバス』 も期待できそうです。 今夜読めるかな。

朝起きてから,福澤徹三さんの 『侠飯』 を読みました。
ストーリーがどうのこうのではなく,ただただ美味しそうな小説でした。
柳刃が実は…だとすると,あのブラックカードはどこから出てきたんだ? 経費では落とせないと思うんだけどなぁ。

続いて,麻見和史さんの 『死者の盟約: 特捜7』 を読みました。
前作を読んだ時,「シリーズ化されるのなら,所轄の里中刑事にまた登場してもらいたい」 と思ったのですが,今回もしっかり登場していたのでうれしくなりました。 あ,でも今回は全然食いしん坊キャラじゃなかったな。
今回も里中刑事が活躍したので,「このままいくと,捜査一課に引き抜かれてしまうのでは?」 と少し不安になりました。 彼女にはずっと所轄でのびのび実力を発揮していただきたい。 時々,岬とコンビを組んでね。
2016年09月18日(日)   No.4769 (本)

『運命の八分休符』
涼しいのにアイスを2つも食べてしまった。

今日は連城三紀彦さんの 『運命の八分休符』 を読みました。
単なる短篇集だと思って読んでいたので,2つ目の 『邪悪な羊』 の途中で 「えっ?」 と声が出た。 連作短篇集でした,あらびっくり。
探偵役の軍平くんは本当に冴えないくんなのに,人間的な魅力が相手に伝わるのかなんだかちょっと良い感じ。 読み終わってから作品紹介を見たのですが,なるほどこれはユーモア・ミステリだったのですね,なるほどなるほど。 起きている事件は殺人が多いのに,あまり深刻さが感じられないのはそのせいか。
もっさりしている印象の軍平くんが時折見せる視線の鋭さが,すごく良いアクセントになっているなーと思いました。 名探偵がかっこいい人とは限りませんからね。
軍平くんのお話をもっと読んでみたいと思ったのですが,「著者唯一のユーモア・ミステリー連作」 ということはこれ1冊なのですね。 残念。
2016年08月28日(日)   No.4749 (本)

『薔薇密室』
気を取り直して Superfly。

またジョコビッチか…。
昨日の朝,同僚が 「錦織選手が快勝した!」 と喜んでいる夢を見たので,「もしかしたら正夢になるかも…」 と思って誰にも言わずにいたのですが,昨日の夢の有効期限は昨日で切れたみたいです。 第1セットを先取した時は,「おっ,もしかしてこれは…」 と思ったんですけどね。 残念。
今日,マレー選手が良いお誕生日を過ごせますように…。

皆川博子さんの 『薔薇密室』 を読みました。
長かった…,そして何が何だかよくわからなかった…。 ミステリじゃなく幻想小説なので,正解を求めてはいけないとわかっているのですが,それにしても 「何が何だか…」 でした。
途中,AとBが出ていたところでは,「ん? これって組み合わせを図にしないとわからないかも?」 と思ったのですが,とりあえず 「深く考えないことにしよう…」 とスルー。 その後よくわかる説明が出てきたので,「そういうことね!」 と理解することができました。 もっと複雑なことを考えていたので,思いの外単純で良かった。
あと,途中で 「えっ,どういうこと? 本当にそんなことが起きるの!?」 と困惑することがあったのですが,その部分は創作だとわかって安心しました。 実際にそんなことが起きたら,それこそ 「何が何だか…」 ですよ,まったく。 あー,ビックリした。
おもしろく読むことができましたが,私はやっぱり幻想小説よりミステリの方が好きだな,と思いました。 でも,これからも皆川博子さんの作品は読んでしまうのだろうな。
2016年05月15日(日)   No.4650 (本)

『○○○○○○○○殺人事件』 他
脱ネルパン,今日からリラコ。

昨夜,『開かせていただき光栄です』 を読み終わりました。
切なかった…。 でも 『アルモニカ・ディアボリカ』 の切なさはこんなものじゃない。 少し時間を置いてから読み返そうと思います。

今日は早坂吝さんの 『○○○○○○○○殺人事件』 を読みました。
見事に騙されました! 全然気づかなかった。 はぁ〜,なるほどねぇ〜。 盲点だったので,素直に驚きました。 あぁ,おもしろかった。
残念ながらタイトルを当てることはできませんでした。 最後の1行で,「あー,そう」 と思った。 主題歌もわからなかったので検索してみたのですが,納得できる情報は得られませんでした。 深追いすることでもないので,良いことにします。
続けて米澤穂信さんの 『春期限定いちごタルト事件』 を読みました。 日常の謎なので,気楽な気持ちで読むことができました。
…私,ずっと 「小嶋くん」 だと思って読んでいたのですが,「小鳩くん」 だったんですね。 途中ひらがな表記が出てきて,ビックリしました。 読み返してみたらプロローグでちゃんとルビが振られていたのですが,完全に読み飛ばしてました。 注意力散漫で困ります。
小佐内さんの察してちゃんっぷりに時折イラッとしましたが,楽しく読むことができました。 この2人は不思議な関係だな。 タイトルが美味しそうで良いですよね。 …そう言えば,結局食べることはできなかったんですよね,形を見ることさえも。 残念。
2016年05月14日(土)   No.4649 (本)

『悲しみのイレーヌ』
またジョコビッチか。

今日はピエール・ルメートル氏の 『悲しみのイレーヌ』 を読みました。
あぁ,なんだかとても虚しく悲しい気分です。 どうしてこんな邦題にしたんですかね? それでなくても先に 『その女アレックス』 を読んでネタバレされているのだから,先は予想できてしまう。 途中から先を読みたくなくて仕方なかったのですが,乗りかかった船なので(意味が違うかもしれませんが)最後まで読み通しました。 そして,その結果が今のこのブルーな気分。
先にこの 『悲しみのイレーヌ』 を読んだとしても,タイトルから内容は想像できるのでやっぱりブルーな気持ちになっただろうなぁ。 ホント,この邦題はダメだと思う。 あと,翻訳の順番もダメだ。
『その女アレックス』 でイレーヌについてどのように書いてあったかはよく覚えていないのですが,カミーユが仕事を続けているのは本当にすごいことだと思いました。
はぁ,やっぱり悲しい。 …あ,第一部と第二部の間にちょっとした仕掛けがあって,その部分には本当に驚いたし,しばらく頭が混乱してしまいました。 この仕掛けだけでも,『その女アレックス』 より先に翻訳する価値はあったんじゃないかなぁ…と思います(しつこい)。
2016年05月08日(日)   No.4643 (本)

『無間人形 新宿鮫4』
大沢在昌さんの 『無間人形 新宿鮫4』 を読みました。 長編なので2日かけて読み終えました。
鮫島の恋人の晶が狙われているとわかってからは,狙っている奴らが出てくる場面,晶が出てくる場面のどちらもドキドキして仕方がなかった。 鮫島と晶に危険を知らせたくて仕方がありませんでした。 本当に怖かった…。
シャブ中になっている人の描写もリアルで(…たぶんリアル,実際には見たことがないから),薬物の恐ろしさを知るために読んでも良い本だと思いました。 覚せい剤の精製方法が詳しく書かれている箇所があり,思わず 「そんなことが書かれている本があるの?」 と巻末の参考文献を見てしまいました。 いやー,恐ろしい。
長編だけど本当におもしろくて,飽きることなく…というよりむしろ先が気になって仕方がなくて,夢中で読み進めました。 途中 「まじっすか!」 とか 「桃井課長!!!」 とひとりごとも出た。 そう,今回も桃井課長が良かったんです。 さりげない一言も良いし,決断の速さも素晴らしいんですよね。 鮫島と桃井課長は,本当に良いコンビだと思います。 鮫島は幸せだ。
今回は晶が心に深い傷を負ってしまったので,早くその傷が癒えることを願います。
早く次を読みたいけど,あまり急いで読むのももったいない気がしています。 幸か不幸か,市立図書館では貸し出し中です。
2016年04月24日(日)   No.4631 (本)

『三人屋』
夏の設定なのに,吐く息が白いことが気になります。

昨夜,原田ひ香さんの 『三人屋』 を読みました。
紹介文を読んで,仲良し三姉妹が時間帯を分けて1つの店舗でわいわい楽しくやっているのだと思い込んでいたのですが,それは全然違っていた。 むしろ,仲は悪かった。 でもお父さんに対する気持ちは3人とも同じで,同じものを探し続けているというのが良いな,と思いました。
その探し続けているものに対する感覚もバラバラで,感動に温度差があるのがおかしかった。 初めて会った他人の言葉を鵜呑みにして気持ちが揺らいだまひると朝日より,素直に自分の耳を信じて感動している夜月の方が純粋で良かったな。 まひると朝日も,どうして初対面の人の言葉を鵜呑みにしてしまうんだか。 お父さんの言葉を信じましょうよ,大切な思い出じゃない。
三姉妹を取り巻く男性(各章のタイトルになっている)にもいろいろ変化が起こっているのも,おもしろかった。 まさか森野くんがあそこまで開き直っているとは思いませんでしたが…,くすくす。
まひるの離婚騒動は,発言小町にもありそうでおかしかった。 勉は出世しそうにないし,むしろリストラされそうなので別れて正解だった気がします。 勉から離婚を切り出してくれて良かったよ。
私も三人屋に行ってみたい。 トーストにはあまり興味がないので,行くとしたらまひるの讃岐うどんか夜月のスナック。 夜月の手料理は美味しそうなので…と思ったけど,最後の部分を読んだら結構適当な味付けをしてそうな気もしてきました。
あと,夜月はずっとキョンキョンをイメージして読み進めました。 このあて読みは正解だと思う,うん。
とても楽しい読書でした。
さて,今夜も本を読むぞ。
2016年04月22日(金)   No.4629 (本)

『夢にも思わない』,『新宿鮫』
先日少し値上げした近所のガソリンスタンドが,今度はまた大幅値下げしていました。 何じゃ,そりゃ。

昨日宮部みゆきさんの 『夢にも思わない』 を読みました。
最初にちらっと解説を見て,未読の 『今夜は眠れない』 の続編だと知り,一瞬読むことをためらったのですが,読みたい熱が高かったので 「途中で 『今夜は眠れない』 の核心に触れる部分が出てきたら中断しよう」 と決めて読み始めました。 結論から言うと,中断する必要はなかった。 さすがは宮部みゆきさんです。
「中学生って多感だから,いろいろ大変だよね…」 などと思いながら読み進めました。 彼らが必要以上に傷ついてしまわないか,すごく心配になりました。 …まぁ,あの子は傷ついても良い。 いや,むしろ傷ついて自分の行動を省みるが良い。 でもたぶん傷つきもしないし,反省もしないのだろうな。
すごくおもしろかったけど,順序を間違えた分 『今夜は眠れない』 のおもしろさが半減するだろうか…という心配が少し残りました。 宮部みゆきさんの作品だから,たぶん大丈夫だと思いますけどね。

今日は大沢在昌さんの 『新宿鮫』 を読みました (実際に読んだのは,新装版ではありません)。
警察小説ファンとしてはいつかは読まねば…と思っていたのですが,今までなかなか機会がなくて,今回ようやく読むことができました。
なるほど,おもしろかった。 鮫島は一匹狼なんだけど,まったく味方がいないわけではなく,その味方も表立って何かするわけじゃなく,鮫島のことをきちんと見守ってくれているというのがすごく良かった。 その気持ちが心にしみました。
先日読んだ 『奇想博物館』 に収録されていた 『区立花園公園』 を読んだ時にも思ったのですが,桃井警部が本当に素敵。 この 『新宿鮫』 でもある場面で,「桃井警部,かっけーっ!」 と声に出してしまいました。 良いな,良いな♪。
次の作品を読むのが本当に楽しみです。
2016年02月21日(日)   No.4573 (本)

『空耳の森』
朝,布団から出なくて良いのはうれしいな。

今日は七河迦南さんの 『空耳の森』 を読みました。
おもしろかった。 この人の作品にはハズレがないな。
短篇集なのですが,最後から 3つ目の 『晴れたらいいな,あるいは九時だと遅すぎる (かもしれない)』 の途中で,他の作品とリンクしていることに気づきました。 でもこの時点では安楽椅子探偵の正体を勘違いしていて,過去の 2作品とリンクしていることにまでは気づかなかった。 ラストの表題作 『空耳の森』 で伏線が一気に回収されて,すっきりするとともに頭の中であれこれ整理作業を開始。 ちょっと関連がなさそうに見えた 『アイランド』 とは……,あー,そういう繋がりか,はいはい。
最終的に繋がりがわかるけど,1つ1つ短篇としてもしっかり成立していて,本当におもしろかった。 最後のあれは間違いなく吉報ですよね。 ということは,シリーズとしてもまだまだ続いていく可能性が感じられるので,今後が楽しみです。
あぁ〜,もっとこの作家の作品を読みたいのに,出版されている単行本はすべて読んでしまった (たったの 3冊)。 もっといっぱい書いていただきたいです。
2016年02月11日(木)   No.4564 (本)

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