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『縁結びカツサンド』
雨も3日続くと飽きますね。

今日は冬森灯さんの 『縁結びカツサンド』 を読みました。
自分の未熟さに悩むパン屋の三代目の成長譚として,楽しく読むことができました。 目次を見てパン屋さんの話だと気づき,「途中でパンを食べたくなるかも」 と思ったのですが,意外にもそんな気持ちにはなりませんでした。 それはちょっと不思議な感覚。 それがメインではなかったからかもしれません。 あ,あと最後の表題作にあまり感情移入できなかったのも,原因かもしれません。 最後の話が他力本願,というのが残念でした。
週末,ちょっとパン飲みをしたくなりました。
また何か美味しいものが出てくる本を探そうっと。
今日は読書以外,特に書くようなことがない1日でした。 平和ってことかな。
2021年01月24日(日)   No.6240 (本)

『子守唄』
カーリン・イェルハルドセンさんの 『子守唄』 を読みました。 途中まで読んで続きは明日読むことになると思っていたのに,全部読んでしまった。
あー,あんなに楽しみにしていたのに、どうしてこんなに泣くことになってしまったのだろう。 読み終えた今,悲しくて仕方がない。 読まなければ良かったと思ってしまうほど。 読むことを楽しみにしていた,3時間前に戻りたい…。
じわ〜っと涙が滲むのではなく,ぽろぽろ涙がこぼれるほど泣きました。 あーん,目が痛い。
ペトラの事件の真犯人が見えてきた。 ハマドに対する誤解も解けた。 前作では心筋梗塞だと思われていたサンデーンは実は脳梗塞で,半年後にはパートタイムだけど職場復帰していた。 なのに彼だけ…。 理不尽だ。
あー,彼のいない続編なんて読みたくない! と思う反面,仲間たちがその悲しみからどう立ち直るのかを知りたい気がしています。 あー,複雑な気分だ。
近い将来,東広島市立図書館に寄贈しますので,気になる人は読んでね。 そして,清らかな涙を流しましょう。うぅっ…。
iPad miniで書いているので,誤字・脱字はご容赦願います。
2020年04月24日(金)   No.5969 (本)

『特捜部Q −檻の中の女−』
風が強くて,ちょっと怖い。

昨夜,ユッシ・エーズラ・オールスンさんの 『特捜部Q −檻の中の女−』 を読み終わりました。 後半は,集中して一気に読みました。
おもしろかった。 「特捜部」 というくらいだからメンバーが何人もいるのだろうと思っていたら,スタートはカールただ1人。 途中加入のアサドも警察官ではなく雑用係?というのがおもしろい。 しかもこのアサドの勘が冴えまくっていて,「可能であれば,きちんと試験を受けて警察官になったら良いのに…」 と思うほど。 記憶力の良さも,大きな武器だと思いました。 雑用係どころか,しっかりカールの片腕になっている。 なかなか良いコンビです。
未解決の重大事件を捜査する,という内容からてっきり犯人探しかと思ったのですが,なるほど,被害者の安否がわからない場合は継続中の案件でもあり,被害者の行方を探すということでもあるんですね。 2002年と2007年の出来事が交互に出てくるので,「一体どうリンクしているんだ?」 と思ったのですが,そうかそうか,そういうことだったか。
事件の発端,内容,被害者の状況を想像すると暗い気持ちにしかならないのですが,意外にも読後感は悪くありませんでした。
読み終えてから知ったのですが,映画化もされているんですね。 とりあえず私は,本を読んでいこうと思います。 カールとアサドの活躍が楽しみです。

…寝る直前に読み終えたので,普段より寝つきが悪く,結果寝不足気味です。 今朝は,二度寝からコロ助に救出されました。
あと,日曜日の夜恒例の悪夢も見ました。 土曜日の夜も悪夢を見たので,2日連続です。 アルコールがいけないのかなぁ…。 お酒は週末のお楽しみなので,どんなに悪夢を見てもやめないと思いますけどね。
あー,おもしろい本を読んだので,早くも次の週末が楽しみになっています。 次はあれを読もう…。
それを励みに,1週間頑張りますっ。
2020年01月27日(月)   No.5886 (本)

『ブルーローズは眠らない』
ベランダでセミが死んでいる…。

焼きそばは,自分で作ったものの方が美味しかった。

今日は市川憂人さんの 『ブルーローズは眠らない』 を読みました。
悲しい…,ものすごく悲しい…。 読み終えた後も涙が止まらず,30分くらい泣いていました。 悲しい…。
内容はすごくおもしろかった。 叙述的でもあり,映像化は難しいかも…という感じです。 あぁ,あの殺害のことを思い出したら,また悲しくなってきた。 犯人の心情を思うとやりきれない。 …「犯人」 という言い方をするのも嫌なんですよね,本当は。
昨夜からヘビロテで聴いている米津玄師くんのある曲がぴったりくる気がして,読み終わった後またヘビロテで泣きました。 色も合いますしね。
昨日復習のために 『ジェリーフィッシュは凍らない』 を読みましたが,読んでおいて正解でした。 読んでいなかったら,「あなた,誰?」 の嵐だったと思います。 今作を忘れないうちに,次を読まなくては。
2019年09月01日(日)   No.5753 (本)

『魔眼の匣の殺人』
今年が半分終わります。

大学の西図書館で見つけて大興奮した,今村昌弘さんの 『魔眼の匣の殺人』 をようやく読むことができました。
デビュー作 『屍人荘の殺人』 があまりにすごかったので,ハードルが上がりまくっていましたが,おもしろく読むことができました。 ただ,やはり前作を超えるのは厳しかったか…という気もします。
おもしろかったのだけれど,何というか殺人の動機が貧弱というか,どう言ったら良いのかなぁ…,無駄な殺人が行われた,という印象が否めない。 ネタバレになりそうなのであまり書けないのですが,納得できるかと言われるとまったく納得できない,そんな内容でした。
斑目機関のことはまだ何もわかっていないので,まだ続きますね。 次回作に期待,です。
2019年06月30日(日)   No.5696 (本)

『私が殺した少女』
今日も失敗。 作り方がわからなくなってきた。

昨夜,原錣気鵑 『私が殺した少女』 を読み終わりました。
ハードボイルド小説をほとんど読む機会がないので,「はぁ〜,これが日本のハードボイルドか」 という感じ。 なるほど,ハードボイルドとはこういうものなんですね。 勉強になりました。 …気になって調べたら,『新宿鮫』 もハードボイルドに分類されるらしい。 私,結構読んでました,ハードボイルド小説(いい加減)。
30年前の作品なので,当然携帯電話はなく,連絡手段が公衆電話というのも新鮮でおもしろく感じました。 テレフォンカードすら,新しい時代だったらしい。 あと,路上駐車にも寛容な時代だったと思われます。
内容は,終盤に景色が180度変わるのがおもしろくもあるのですが,決して後味が良いものではないので,昨夜は寝つきが悪かったです。 しばらく暗い気持ちになってしまった。
ところで,この本は図書館の書庫にあるものを借りたのですが,検索機(カタカナオンリー)で 「ハラリョウ」 で探すと膨大な件数がヒットしたので,「ワタシガコロシタショウジョ」 で検索し直したところ,該当なしになったんです。
「んー,もしかして "少女" を "ショウジョ" とは読まんのか?」 と思い,「ワタシガコロシタ」 だけで検索すると,『わたしが殺した男』 という本しかヒットしない。 「私が殺した」 の読み方まで違うわけではあるまいな?
仕方がないので,再度 「ハラリョウ」 で検索し,タイトルの降順で無事に見つけることができました。 「わ」 から始まるタイトルで良かったー,これが 「な」 とかだったら,途中でキレたかも。
印刷して係の人に渡し,書庫から出していただいたのですが,こじんまりした分館なので,もしかしたら口頭で伝えても出していただけたかもしれません。 いつも 「何かお探しですか?」 と声をかけてくださるし。
次回うまく検索できないことがあれば,口頭でお願いしてみようと思います。
2019年02月18日(月)   No.5574 (本)

『鍵のかかった部屋 5つの密室』
忘れてはいけないけど,考えすぎるのも良くないぞ,と。

今日は 『鍵のかかった部屋 5つの密室』 を読みました。 密室をテーマにしたアンソロジーです。
テーマになっている密室トリックをどーんと出しているものあり,「あれ? これってアンソロジーだよね?」 と思うものあり。 作者が変われば作風も変わるので,読んでいておもしろかったです。
やっぱり島田荘司さんは,別格感を出してきますね。 ちょっと悲しいお話でしたが,おもしろかったです。
2018年11月25日(日)   No.5500 (本)

パン恋し
4連休最終日,「まだ休んで良いんだよね?」 とちょっとドキドキ。

昨夜,近藤史恵さんの 『スーツケースの半分は』 を読みました。
おもしろかった。 なんだか心がほっこりしました。 昨日は犯罪ものばかり読んでいたせいかもしれません。
1人の女性があちこち旅をする物語だと思っていたのですが,旅をするのはスーツケース。 ストーリーごとに旅をする人が変わるので,その都度感覚や目線が変わっておもしろかった。 1人の話だと,飽きたかもしれません。
私はあまり旅行好きではないので,これを読んで触発されて 「よし,私も!」 とはならないのですが,擬似旅行体験を楽しみました。 1日の終わりに読むのにぴったりの本でした。
さて,今日はまず梶永正史さんの 『警視庁捜査二課・郷間彩香 パンドーラ』 を読みました。
このシリーズは,登場人物の心の声がおもしろい。 犯罪の内容は相変わらず難しくて,頭が悪い私にはよく理解できませんでしたが,小説としてはおもしろかったです。 官製談合って言われても,よくわかりませんよ。
もしかしたらまだシリーズは続くのかもしれませんが,吉田という後ろ盾がなくなるとなかなか厳しい気がします。 続いてほしいけどなぁ…。
続いて,石持浅海さんの 『パレードの明暗 座間味くんの推理』 を読みました。
あー,読んじゃった。 せっかちで欲張りだなー,私は。
やはり前回のラストで操は去ってしまった。 まぁ,この飲み会の人数としては,3人が適当なのかもしれません。 今回新たに参加した結月は,正直なところ私はあまり好きではないな。 大迫警視長(出世されたようです)との階級の差があるから仕方がないけど,あまりにも堅苦しいので読んでいるこちらの肩が凝ってしまった。 結局最後まであまり馴染んでいないように見えました。
座間味くんの推理は相変わらずキレキレ。 ただ立て続けに読んでしまったせいか,だんだん警察の捜査の粗探しのようにも思えてきた。 うーん,欲張らずに時間を置いて読めば良かったか。 でもおもしろさに変わりはないし,このシリーズも大好きです。

今日は本を読みすぎました。 ちょっと読書に飽きてきたかも。
2018年09月17日(月)   No.5435 (本)

読書日記
あ,めずらしくまともなタイトル。

まず8/11に,柏井壽さんの 『五条路地裏ジャスミン荘の伝言板』 を読みました。
おもしろかった…のだけれど,何と言うか…。 謎解きが次の話に持ち越されることに,ちょっともやっとしました。 あと,主人公摩利があまりに惚れっぽく,あまりに自信過剰なところが苦手で,あまり感情移入することができなかった。 摩利の相談相手の居酒屋店主の次郎さんは,鴨川食堂の流さんだったしなぁ。
でも出てくる料理は相変わらずどれも美味しそうだったし,そういうところを楽しむもの,と思えば十分なのかもしれません。 辛口でごめんなすゎい。

その後すぐ,ヘレン・マクロイさんの 『月明かりの男』 を読み始め,翌日の朝読み終わりました。
初めてのヘレン・マクロイ作品。 最初,「いつの時代だっけ?」 とちょっと混乱したのですが,発行された年が1940年だということを確認して,ようやくその世界に入っていくことができました。
「なるほど,これが本格ミステリか」 と納得できる作品でした。 おもしろかったです。

続きまして,出かけるまでの間に原田ひ香さんの 『ランチ酒』 を読みました。
連作短篇集ですが,1篇がとても短いので読みやすくて良かったです。 バツイチ女性のお話ですが,そこまで重い雰囲気にならないのも良かった(本人は深刻だと思いますが…)。
「見守り屋」 という職業もおもしろくて良かったのですが,途中からネタ切れになったのか,「それ,別に見守ってないよね」 と言いたくなるようなものが増えてきたのが,少し残念でした。
でも,『ランチ酒』 というタイトルのとおり,お昼に女性が1人で外でお酒を飲む,というコンセプトはおもしろかった。 これはなかなかハードルの高いことですよ。

実家に帰る途中で涼みに寄った地元の図書館で,阿刀田高さんの 『食べられた男』 を読みました。
おもしろいものあり,怖いものあり。 怖いと言えば…ってこの本とはまったく関係がないのですが,昨日の朝スマホをチェックしたら,その前の晩,母からメールが来ていたのです。 「遅い時間にごめんなさい。 もう寝ているかもしれませんが…」 と。
何が怖いって,その時間,私は隣の部屋で寝ていたんです。 怖くないですか,これ? 「遂にボケたかーっ!」 と本気で血の気が引きました。 母にその理由を問うのが,まー怖かった。
本人曰く 「朝はバタバタしていて忘れるかもしれないから」 ということでしたが,大して急ぎの用ではなかったので,本当に怖かったです。 ちなみにその用件は,「姉が14日に来る」 ということでした。 あー,怖かった。

これを書いている間に,今度はピンチだわ。 …逆転勝ちのチャンスだっ!
2018年08月14日(火)   No.5403 (本)

『黙過』
連敗ストップ,良い勝ち方。

今日は,下村敦史さんの 『黙過』 を読みました。
予備知識なしで読み始めたので,最後の 『究極の選択』 で連作短篇集だと知って,驚きました。 確かに2篇目の 『詐病』 の空白の9日間の謎が解けていなかったので,すっきりしないなーとは思っていたのですが,まさかこういう趣向だったとは。
「一見バラバラに見えるこれまでの話が,一体どう繋がるの?」 と思いながら読み進め,「あー,あー,あー」 の連続でした。 「あー,あの人が? あー…」 って感じ。 確かに,いろいろありえないとは思ったんだ,うん。
ネタバレになるのであまり書けませんが,この連作短篇集の核とも言える 「繋ぎ」 という行為のなんと恐ろしいことか。 自分が意識を失っている間に…とか,自分の家族の命を救うために…などと想像すると,本当に怖くなります。 もし自分の身に同じことをされたら,できれば知らずにいたい。 思わせぶりな書き方で申し訳ないのですが,『命の天秤』 というちょっと色合いの違う作品が含まれているということが,ヒントになるかな。 気になる方は,ぜひお読みください。
2018年06月17日(日)   No.5349 (本)

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