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2006年12月03日(日)
『太陽』
『パビリオン山椒魚』
2006年10月09日(月)
『フラガール』
2006年09月27日(水)
ユナイテッド93
2006年09月18日(月)
『ヨコハマメリー』
『ゆれる』

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『太陽』
太陽』 を観ました。
ネタバレと言えるようなものも感想もないかな。
前評判が高かったので期待していたのですが、凡人の私には何が良いのか全く理解できない映画でした。
早起きして出かけて先に1本映画を観た疲れなのか、単調な映画のせいなのか、途中2度ほどガクンと前に倒れそうになりました。 眠りかけてたってこと。 ま、映画の中でも居眠りしている人がいましたけどね。
何が言いたかったんだろう、この映画。 「日本での公開は不可能と言われた」 映画らしいけど、それもある意味納得。
マッカーサーに 「広島に原爆を落としたアメリカはケダモノ」 みたいなことを言い、「広島に原爆を落としたのは私の命令ではない。 真珠湾を攻撃したのはケダモノじゃないのか?」 と切り返されたら 「私の命令ではない」 と答えたシーン。 あれを観ていて、「何それ?」 と思いました。 本当に言ったことかどうかはわかりませんが、あの攻撃のせいでその後多くの日本人が命を落とすことになったんじゃないの? みんな 「天皇陛下万歳」 って言って死んでったんじゃないの? それが 「私の命令じゃない」 って何だ、それ? だったら、止めろよって話ですよ、一応軍の会議にも出てたみたいなんだし (発言に効力なんてないんだろうけど)。 あっけらかんとした責任逃れ的な発言にビックリですよ。 戦争を体験した人が観たら、もっと憤るんじゃないかな?
頭の悪い私には、何が言いたいのか全く理解できない映画でした。 楽しみにしてたのになー (それにしては観に行くのが遅かったが)。
2006年12月03日(日)   No.407 (映画)

『パビリオン山椒魚』
ネタバレがあるかもしれません。




パビリオン山椒魚』 を観ました。
なんか意味不明。 何が言いたいのかよくわからない映画でしたが、言いたいことなど何もないのかもしれません。
主演のオダギリジョーのパートはほぼコメディで、香椎由宇ちゃんのパートはややシリアス系な感じ。
オダジョーは振り向いたら口いっぱいに麺を頬張っていたり (すごい量の麺が口から出ていた)、頭からダンボールをかぶって (かぶらされて) 地下足袋を履こうと苦心していたり、所有のレントゲン車に戻ったら香椎由宇ちゃんの父親役の高田純次さんが鍋物の支度をしていたり…とはちゃめちゃ、荒唐無稽。
レントゲン車での鍋のシーンでは、運転席に高田さん、助手席にオダジョーが座って間の鍋を囲んでいる様子をフロントガラス側から写しているのですが、カメラが車の外から写しているためなのかオダジョーと高田さんがフロントガラスの曇りを拭き取るのがウケた。 普通に鍋してるだけだったら、窓の曇りなんて拭き取る必要ないですもんね。 高田さんは1回しか拭かなかったけど、オダジョーは結構マメに拭いてました。
香椎由宇ちゃんは終始クールなのですが、オダジョーと一緒のシーンでオダジョーから 「あづちゃん (由宇ちゃんの役名)、〜〜らっしょー、〜〜らっしょー」 とわけのわからない方言で話しかけられるシーンでちょっと笑いを堪えている風なシーンがあり、可愛かった。 気のせいかな? 絶対堪えていたと思うんだけど。 そしてずっとシリアスかと思いきや、終盤家族を裏切っていた義兄から 「グーで殴ってくれ」 と言われ、義兄が 「…ダメかな?」 と言い終わるのを待たず渾身のパーンチ! しかもグーじゃなくトンカチでパーンチ! 義兄、歯が1本飛んでましたから。 ある意味超クール。
…全然山椒魚の話題が出てこないでしょ? そんな映画なんですよ、本当に。 山椒魚のキンジローは途中でいなくなって、「蒲焼きにされた?」 って思ってたら (山椒魚の絵がプリントされた蒲焼きの缶詰が出てくるので)、オダジョーの妹の結婚相手になっていたりして、本当に意味不明。 何で人間と山椒魚が結婚するんだか。 テレビまで取材に来てるし。
あぁ、感想を書かないとねぇ…。 めちゃくちゃな映画でしたけど、楽しかったですよ。 「楽しかった」 と 「おもしろかった」 しかないです、本当に。 だって意味不明なんだもん。
笑う気力がないくらいに落ち込んだ時に観たら、意味無く笑えるような気がします。 メイキングシーンつきの DVD が出たら、ほしいかも。 …あ、メイキング DVD はもう発売されてるんだったか。
2006年12月03日(日)   No.406 (映画)

『フラガール』
ネタバレがあります。 ご注意ください。



フラガール』 を観ました。
映画の前半は爆笑の連続。 庶務の初子がフラガールに参加しようとするところ (岸部一徳さんに 「はっちゃん、子どもいるべ」 と突っ込まれる)、小百合 (しずちゃん) の登場シーン、紀美子 (蒼井優ちゃん) 達の最初のダンス練習、フラガール=ストリップだと勘違いしている面接で緊張している女性達等々。 でも、早苗 (紀美子の親友) が夕張に行くあたりからずっと泣いていたように思います。
最初、紀美子がフラガールになることに猛反対して紀美子を家から追い出したお母さんが、小百合のお父さんが亡くなったあたりから徐々に表情が変わってきて、紀美子が1人で練習する姿を冷静に眺め (それまでだったら見向きもしなかったと思う)、その後ハワイアンセンターのヤシの木を枯らさないために1人でリヤカーを引いて炭鉱中のストーブを集め始める (植物係が炭鉱の組合に直訴して追い返されていた) シーンは思い出してもうるっときます。 台詞はうろ覚えですが、ストーブを集めることを責める炭鉱の組合の人たちに 「自分は今まで死と隣りあわせで炭鉱に入ることが仕事だと思っていたけど、これからは笑顔で仕事ができる時代がくるんじゃないか。 自分にはもう無理だけど、あの子達 (フラガール) にその可能性があるなら、応援してやりたい」 みたいなことを言うんです。 うろ覚えなのでかなり間違っていると思いますが、そういう感じのことです。
紀美子のお兄ちゃん (トヨエツ) がまたすごく良い人で、最初ハワイアンセンターの植物係になった友達と大喧嘩 (炭鉱を捨てるのか、みたいな話で) していたのに、お母さんのその話を聞いてリヤカーを引っ張ってストーブを集め始めるんです。 紀美子がお母さんと喧嘩した時もさりげなくフォローするし、とても良いお兄ちゃんだ。 まどか先生 (松雪泰子さん) のところに来た借金取りも追い返してくれますしね。
そうそう、フラガールの成長とともにまどか先生も人間として成長していくのが良かったなぁ。 最初は町の女の子をバカにしていたのにだんだん指導に熱が入ってきて、最後はフラガールをかばって (と言うのともちょっと違うか) 責任を取って町を出ようとするんです。 その荷造りをしている時、部長 (だっけ? 岸部一徳さん) から 「良い女になりましたね」 って言われてました。
最後の常磐ハワイアンセンターでのフラダンスシーンは圧巻でした。 最初物陰からステージの様子を伺っていた紀美子のお母さんの顔がだんだん誇らしげになってきて、最後は飛び出して拍手喝采。 映画の中のハワイアンセンターも全員拍手喝采だったのですが、観ている私も拍手したくなりました。 そう思った人、他にもいるんじゃないのかな。 映画館だと他の人の迷惑になってはいけないと思って我慢するのですが、良い映画を観た後は拍手したいなぁ、特にこういう映画では。
毎度のことながら文章力がないのでめちゃくちゃな文章ですんまそん。 でも本当に良い映画でしたよ。
しずちゃんに泣かされました。
2006年10月09日(月)   No.342 (映画)

ユナイテッド93
ネタばれがありますので、これからご覧になる予定のある方は読まないでください。



ユナイテッド93』、2001.9.11 に犠牲になった飛行機のうち、唯一目標に到達しなかった飛行機について描かれた映画です。
映画が始まってまず驚いたのが、テロリストがホテル (たぶん) で支度をするところから飛行機に乗るまでが描かれているということ。 最初の数分はテロリスト目線で描かれています。 本当に驚いた。
そして乗客乗員が乗り込んでからしばらくは管制センターや軍の何かのセンターの映像が続く。 アメリカン11便がハイジャックされたと思われる声を傍受したことで混乱が起こり、ハイジャック犯の声と思われるテープを分析して "some planes" という声が聞き取れて (複数ハイジャックされたことに) 更に混乱が広がる。 徐々にハイジャックされたと思われる飛行機が増えてきて、更に世界貿易センターに飛行機が突っ込む場面に絶句。 結末を知っていてもすごくドキドキする。 いろんな場所の管制センターや軍のセンターに画面が切り替わるので観ている方も精神的に混乱してきて何が何やらわからなくなるのですが、それが余計に緊張感を高めている感じがしました。
そしてユナイテッド93もハイジャックされてしまうわけですが、なんかそこからはずっと涙が出ていた気がします。 機内から家族に電話をして、世界貿易センターに2機突っ込んだことを知り絶望するもののハイジャック犯に立ち向かおうとする勇気。 飛行機から家族に電話する人の最後の言葉がみんな "I love you"、"Good bye"。 書いていてもちょっとうるうるくるぐらい切ないシーンでした。 帰りに運転しながら気づいたのですが、ハイジャック犯が空港でかける電話も最後の言葉が "I love you" (そのお国の言葉で) でした。 どちらも最後は同じ言葉、でも立場は正反対。 大切な人を思う気持ちは誰も同じなのに、どうしてこんなことになってしまうんだろう。
すべての結末を知っているのに、乗客がハイジャック犯に立ち向かいコックピットで操縦桿を奪い返した時は心の中ですごく応援してしまいました。 でもその直後に飛行機は墜落、そして後はテロップでユナイテッド93だけが唯一目標に到達できなかったことが流れました。 あぁ、せめてもう少し墜落まで時間があって、胴体着陸に持ち込めたら助かる命もあったんじゃないか…と考えても仕方のないことをあれこれ考えてしまいました。
あー、書いていてもうるうるきてやばいなぁ。 感想を書こうと思ったのですが、この映画については何を言っても上っ面だけの言葉になってしまいそうな気がするし、観終わってからも気持ちがずっと混乱していて感想なんか語れない。 ノンフィクションであり、ほぼドキュメンタリーのような映画でした。
エンドロールでキャストの名前が流れる時、管制センターや軍のセンター (たぶん) のところには数名 "AS HIMSELF" (本人が演じている) の文字があったのですが、乗員乗客のところには当然 "AS HIMSELF" も "AS HERSELF" もないのです。 それが余計に悲しみを誘いました。
あー、なんかやっぱり涙が出てきてダメだ。 テロに屈せず立ち向かった人たちの強さに本当に心を打たれました。 チープすぎる言葉だけど、今はそれぐらいしか言えないな。

上映前に 『ワールドトレードセンター』 の予告編が流れてちょっと観たいなと思ったのですが、有名な役者 (ニコラス・ケイジ) が出ているような映画だし、今回の 『ユナイテッド93』 とは違い、純粋に娯楽としての映画のような気がします。 だからどうってことでもないのですが。
2006年09月27日(水)   No.323 (映画)

『ヨコハマメリー』
ネタばれがありますので、これからご覧になる予定のある方は読まないでください。



ヨコハマメリー」 と呼ばれた横浜の娼婦の女性のことを描いた映画を観てきました。
そもそも私は彼女のことを都市伝説で知ったのですが、今年の夏 『めざましテレビ』 でこの映画の特集を観て、再度興味を持ち映画を観に行きました。
映画自体はメリーさんの映像はさほど無くて (写真はいろいろ出てきますが)、彼女を取り巻く人 (主に永登元次郎さんと仰るシャンソン歌手の方) の証言によって進んでいくのですが、昨夜の寝不足が祟ったのか途中で 「この映画、何の話だっけ?」 と思う場面がありました。 いえ、私が悪いんですけど。
都市伝説で彼女のことを知った時、正直私の中には 「娼婦ということで、周囲の人から差別されていたんじゃないだろうか」 みたいな偏見にも似た気持ちがあったのですが (いや、自分が娼婦という職業に偏見を持っていたのかもしれません)、『めざましテレビ』 での特集を観たら、メリーさんがいつも立ち寄っていたデパートの人も横浜市内の人たちもどちらかと言うとメリーさんのことを誇りに思っているような感があり、すごく驚いたものです。 そして今回映画を観て、メリーさんが本当に周囲の人に愛されていたことを知りました。 元次郎さんのリサイタルでは、メリーさんが贈り物を持ってステージに歩み寄っただけで、会場からすごい拍手が起こるんです。 元次郎さんが 「みんな、元次郎は知らないけど、メリーさんは有名だから知ってるのよね」 なんて仰ってましたが、知ってるだけじゃ拍手は起こらない、愛されていたからあんなに拍手が起こったんだろうなって思いました。 「メリーさんに声をかけられるのは、男性のとって名誉なこと」 と語り継いでいる横浜の人たちの懐の深さにも感動です。 だって、警察の人ですら 「運悪く、私服 (刑事) の腕をメリーさんが掴んじゃって、一晩 (留置所に) 泊めざるを得なかった」 みたいなことを言ってるぐらいなんですもん。 市民権を得ていた人なんですよね。
でも、そんなに愛されていたメリーさんなのに、エイズが大きく取り上げられた時には行きつけの美容院のお客さんから 「メリーさんと同じ店ではちょっと…」 という声が寄せられ入店を断られたこともあったりして (お店の方もメリーさんを拒絶したくはなかったけど、生活もあるので仕方なく)、悲しくなりました。 そして自分も同じお店に通う客だったらどうだろう…と思っていたりもして。 今はエイズについていろいろわかってきているけど、当時だったらどうだったのかな…、今考えてもわかりませんが。
さて、ここからが本当にネタばれです。 メリーさんの姿が横浜から消えた後、元次郎さんが老人養護施設に慰問に訪れる場面があり、それを観ているお年寄りの後姿が映された時に 「えっ、まさか!?」 と思ったのですが、その後そのお年寄りたちが正面から映された時にその中にメリーさんの姿がありました。 それまでの白塗りじゃなく薄化粧だったのですが、すぐにメリーさんだとわかったし、すごくきれいな人だと思いました。 うーん、「きれい」 と言うより 「可愛らしい」 という言葉の方がピッタリくるかな。 元次郎さんの歌を聴きながら頷いている姿が、すごく愛らしかった。 本当に可愛らしかった。
残念ながら元次郎さんは既に亡くなられてしまったのですが、メリーさんは今も日本のどこかで元気に過ごしてらっしゃるような気がします。 本当に元気でいてほしいな。 (映画の最後は、さすがにうるうるきました、本当に良い映画でした。)

戦後61年、テレビでは戦争の表舞台 (という表現が適当かどうかはわかりませんが) のことしか放送されませんが、メリーさんのように自分の職業に誇りを持って懸命に生きていた人がいたことも知っておくべきなんじゃないかなとも思いました。
2006年09月18日(月)   No.313 (映画)

『ゆれる』
ネタばれがありますので、これからご覧になる予定のある方は読まないでください。



オダギリジョー主演 『ゆれる』 を観てきました。 観終わってすぐの正直な感想 「うーん、難解。」 でも、帰りの車でいろいろ考えました。
法廷での弟の証言、最初は兄に嘘をつかれた仕返しに嘘の証言をしたのかと思っていたのですが、単に弟の勘違いだったのでしょうか。 それが、兄の釈放前に幼少時代の8ミリビデオを観て、「違ったんだ!」 と気づいたのでしょうか。 そういうことなのかな。
兄はたぶん弟の証言に怒ってもいないし (そもそも兄は自分が殺したと思って罪を償いたがっていたし)、最後のシーンの笑顔は弟のことを許した (怒っていないと思っているから "許した" って表現はおかしいけど) ってことなんだろうな、って思うことにしました。 弟のことを許したのか無視したのかは映画を観ただけではわからないので、個人の想像なのですが、でもあの笑顔はやっぱり…と思いたい。
弟の証言の結果、兄は懲役7年の刑を受けるわけですが、きっと気持ちの整理をするために必要な時間だったんじゃないかな。 その時間が過ぎたから、あの笑顔なんじゃないかなって勝手に思ってます。
裁判の途中、兄がどこか別の世界に逝ってしまったかのように見えたのですが、弟の 「兄を取り戻すために」 した証言で懲役7年を受けて、兄も本当の自分を取り戻すことができたんじゃないかなと、これまた勝手に思っています。
観終わった後、あれこれ考えてしまう映画だったな。 もう一度観て、おさらいしたいような、したくないような、複雑な感じ。

ところで、映画館が発行している 『End Mark』 という小冊子を見て知ったのですが、『ゆれる』 の監督の西川美和さんは、ノートルダム清心女子高等学校の出身なんですって (広島の人しかわからない話ですが)。 めちゃくちゃ頭が良いわけですな (県内の女子高ではトップだと思う、いや間違いなくトップだ)。
監督の生まれ年からして、私が短大に通っていた頃、隣の校舎で勉強したわけね…って思って、妙に親近感を覚えてしまいました。 きっと何度かすれ違ったりしたこともあったんだろうなって、勝手に思っています。 今も高等学校はありますが、短大はなくなりました。 しょぼーん。
2006年09月18日(月)   No.312 (映画)

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[ま]
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